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【auコマース&ライフ】採用担当者様の声


auコマース&ライフとは

auコマース&ライフは、KDDIの事業ビジョンである「通信とライフデザインの融合」の実現に向けて誕生しました。

au PAY マーケットやLUXAなど、モノやコト消費を総合的に提供するEC事業を行っています。

KDDIのアセットを活用できる強みと、ベンチャーマインドを併せ持ち、若手の内から大きいマーケットを相手に挑戦していける環境があります。


 

採用方針

――どのような採用方針を掲げていますか?

松本様:少人数の新卒採用ではあるので、育成には力を入れていきたいと思っています。新卒に“即戦力”のスキルは求めていませんが、中長期で考えたときにうちの主軸になってほしいなという思いで新卒採用を行なっています。

22卒は総合職とエンジニア職合わせて15名の採用を予定しています。

 

LMCを利用してみて

――LMCを利用されたのはいつ頃からでしょうか?

松本様:21卒からです。僕が昨年、中途採用から新卒採用に異動したタイミングから利用させていただくようになりました。

――実際にどのようにLMCを利用されていますか?

松本様:新卒紹介はもちろん、オンラインイベント開催のためのZOOM運営などもご協力いただきました。また、チアフルのオフィスでイベントを開催させていただいた際は集客から携わっていただきました。

 

――採用においてLMCを利用する前にどんな課題があり、どう改善されましたか?

松本様:新型コロナウイルスの影響で、全てのイベントをオンラインで開催することになり自社内にノウハウが無くとても困りました。周りを見ても当時オンラインでイベント開催をする企業も少なく、その中でどう運営していくかとなった際に、イベント運営のノウハウなどをLMCに提供していただき、無事にイベントをオンラインに切り替えることができました。

LMCはイベントへの集客や個別紹介の中で、東京はもちろん、九州のコミュニティがかなり強いと感じています。 関東関西圏の学生さんだけでなく、より地方の窓口が広がったことは大きいですね。

 

――他にも媒体はありますが,なぜLMCを利用されているのですか?

松本様:理由は3点あって、1点目は話が圧倒的に早いからです。というのもLMCの社長である小塚さんとはもともと繋がりがあり、直接的にやり取りができるので、何かあればすぐに対応していただけてとても助かっています。他の会社だとゼロからお願いしないといけないことがあり、なかなか話が進まないことが多いのですが、LMCは日程調整や学生さんとの確認事項などスムーズに行っていただけるので、僕らもその分日々の業務に時間を割くことが出来とても助かっています。他の会社では絶対にないですね。

2点目は、社長の小塚さんが学生一人一人と面談している点です。実際にうちに合っていると判断した学生さんのみを個別に紹介してもらえるのでミスマッチが起こりにくいです。また、LMCは“学生の口コミ”で学生さんが集まっているので、働くことに前向きな学生さんが多いと感じます。東京の学生さんはもちろん、東京で働きたいという希望がある九州在住の学生さんに出会えることが魅力です。

3点目は、イベントの着席率が圧倒的に高い事です。また、オンラインイベント特有ですが、イベント中に学生さんがZoomから退出してしまい、その後連絡が途絶えてしまうケースが時々起こるのですが、LMC経由の学生さんたちはその都度、学生本人と直接連絡がとれるので対応しやすいです。実際機材トラブルなどの理由で途中退出をしてしまった学生さんが居ましたが、すぐに連絡をとっていただき、別日に改めて参加してもらうなどスムーズに対応できたため助かりました。

 

――イベントへの集客力に関してはどうでしょうか?

松本様:そうですね、今LMCでチアフルインターン生として頑張っている学生さんたちが、口コミで集客することにLMCの良さがあると思っています。というのも、チアフルのメンバーは、「今の自分では社会で通用しないから、自分を変えたい」などの理由でLMCを知って、長期インターン生としてイベント運営などを頑張っている方が多いと思うのですが、そこに入ってやり続けられる人は成長意欲や自分はこうしたいという意思をもっている学生さんだと思っています。そういう学生さんの中には、東京で働いてみたいとか、上京したい!と強く思ってる方が多いです。そして、そのチアフルメンバーの友人も同じように好奇心旺盛な学生さんが多いので当社に合った、主体性や積極性のある学生さんと出会う機会を作っていただけていると実感しています。

ここが他の媒体とは一番違う点ですね。

――実際にイベントに参加された時、どんな点が良いと思いましたか?

松本様:やはり主体性を持っている学生さんがイベントを運営されている点です。それによって運営前や運営当日、イベント後も学生さんに対して手厚くフォローしてくださいます。

また、イベントの運営以外にも、今回のインタビュー記事の件がまさにそうですが、自分たちで新たな価値提供を考えて行動していただいていることもとてもありがたく思っています。チアフルの理念は、《内定がゴールではなく社会人として活躍する人を輩出すること》、その理念が浸透されているからこそ、熱い学生さんが集まっていると感じています。

また、運営側の学生さんの本音を直接お伺いできることが僕らにとってはありがたいです。実際学生さんが何を考えているのかを聞ける機会は貴重なので、学生目線の「もっとこういうのがあればいいよね。」といった本音を聞けるのはとても良いですね。

 

――本日はお忙しい中、お時間頂きありがとうございました。

 

 

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