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【福岡19卒:九州大学大学院】一緒に頑張れる仲間と遊ぶ時と真剣な時メリハリをつけて自分を成長させたいと思い、入会しました。

はじめに

LMCに入会しているメンバーの生の声を紹介しています。

就活準備のため、社会で活躍するためのスキルアップとして、または、就活塾などではない違うコミュニティをお探しの方など、LMC入会をご検討の学生さんの参考になれば幸いです。

今回は福岡19卒のメンバーを紹介していきます。

自己紹介

今回は九州大学大学院統合新領域学府(理系)19卒の峯崎航希さんにインタビューしました。

入会のきっかけ

――LMCを知ったきっかけを教えてください

峯崎:私は東京の大学卒業後、九州大学院に進学しました。進学を期に東京から福岡に引っ越すことになったのですが、福岡に知り合いが1人もいませんでした。そこで、同世代の知り合いを増やすためにどうしたらいいか考えた結果、何か新しくコミュニティに入るのが1番手っ取り早いのではないかという結論に至りました。

――そこでLMCを見つけたんですね!

峯崎:はい。最初は就活も目の前に迫っているので、なんとなく”就活塾”とネットで調べていました!このようなコミュニティがあると知らなかったので。
色々調べていると、LMCという就活の先を見据えた組織があることを知りました!

――ホームページでのLMCにどんな印象を持ちましたか?

峯崎:イベントや旅行の写真も載っていて、楽しそうだなという印象を抱きましたね。私もその輪の中に入りたい!と思いました。

――LMCのイベントに来てみてどう思われましたか?

峯崎:LMCメンバーに衝撃を受けました。
「社会で活躍する人材になる」というビジョンの元、就職した後も見据えて活動しているという話を聞いて驚きました。また、LMCについて分からないことをフォローしてくれたり、タイムテーブルに沿ってイベントを進行するなど企画がしっかりしてると感じました。

――メンバーの雰囲気はどんな感じでしたか?

峯崎:メンバー同士が仲が良く、とても明るい雰囲気でした!私にも気さくに話しかけてくれて、この人達となら楽しくやっていけそうと思いました!

入会の決め手

――数々の就活塾など就活サポートがある中で、あえて就活塾ではない”キャリアコミュニティLMC”を選んだ理由はなんですか?

峯崎:理由は2つあります!
1つ目に、一緒に頑張れる仲間がいるということです。東京から来て、友達があまりいなかった自分にとって、この環境は自分に必要だと思いました。

――仲間と頑張れるのはLMCの良さですよね。

峯崎:はい。何と言っても、遊ぶときは遊ぶ、真剣なときは真剣に何かに取り組むといったメリハリがある点に惹かました。
お堅い雰囲気があまり好きではないので。

――オンオフの切り替えは大事にされてますね。
もう1つはなんですか?

峯崎:2つ目は就活塾だと自分をどう見せるかということに焦点を当てていますが、LMCは自分自身を変えるというスタンスだったからです。学生時代に自分を鍛える最後のチャンスを掴みたい思いました。

――入会してからLMCにどのような印象を抱きましたか?

峯崎:まず、ビジョンの通り、個人のスタンスが磨かれていると思いました!みんな当事者意識を持っていて、とても主体的だなと感じました。
また、メンバー同士が時に励まし合い、時に指摘し合って、本音で語り合っているなと感じました。この環境だからこそ、全員が各々のリーダーシップ能力を高めるチャンスがあると思います!

入会後の変化

――入会後、自分自身の変化はありましたか?

峯崎:勉強会の会議などを通して色んな人の意見に耳を傾ける習慣がついたと思います。
多様な考え方を学ぶことができました。また「自分ならどう考えるか」という観点から自分の意見が持てるようになったことです。

――それはどうして変わったと思いますか?

峯崎:これは、今までは研究室などの狭いコミュニティ内で生活してきましたが、LMC入会後は様々な人と接するようになったからだと思います。

これからの自分の目標

――これからの目標を教えてください。

峯崎:私の目標は、人の”考え方”に影響を与えた上で、その人の”行動”にまで影響を与えられるような人物になることです。
そこで、他人に自分の伝えたいことを理解してもらえるよう、伝え方を磨きます!

――そのために、今LMCで何を頑張りたいですか?

峯崎:勉強会での会議やあらゆる話し合いの場面で、自分の考えを相手に正確に伝えられるよう頑張りたいです!まだ、受け身になってばかりで相手の目線に立つことしか出来ていないので(笑)
論理的に自分の考えを伝える力や相手の目線に立ちながら周りを巻き込んでいく力を培いたいです。

――これでインタビューを終わります。ありがとうございました。

峯崎:ありがとうございました!

――大学院忙しいと思いますが、これからも頑張りましょう。ご活躍を期待しています!

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