他の就活塾や就活支援サービスとは違い、LMCなら自分の能力をアップさせることが出来ると感じ入会して、目標だったアクセンチュア等の外資コンサルから内定をもらいました。

他の就活塾や就活支援サービスとは違い、LMCなら自分の能力をアップさせることが出来ると感じ入会して、目標だったアクセンチュア等の外資コンサルから内定をもらいました。

N.Iさん
出身大学 東京大学 大学院 修士
内定先 アクセンチュア、デロイトトーマツコンサルティング
キャリアラウンジLMCを知ったきっかけはなんですか?

私は大学院生ということもあって、周りに就活仲間も少なかったって状況で困っていたんですよね。
また、学部生の時に就活の実情を知っていたので、「就活は想像以上に大変だぞ」って危機感がありましたね。

だから、就活の対策ができたり、情報を手に入れる場所、就活仲間が欲しいという理由から、自分からいくつかの「就活塾」をネットで調べていました。

数多くの就活塾や就活支援サービスがある中で、あえてLMCを選んだ理由は?

当初は、国内最大級の就活塾の説明会に参加してたんです。
就活の情報を集めるのにはいいかなと思ったんですが、自分自身のレベルアップは望めそうにないなという印象で入会しませんでした。
その後にネットで見つけたのがキャリアラウンジLMCでした。

行こうと思ったのは、単に”楽しそう”だったからです(笑)
私は大学生活をエンジョイしきれなかったという思いもあって、サークルっぽいところがいいなという思いがあったんです。
LMCはとても楽しそうな雰囲気が伝わってきたので、ここがいいかなと。

代表の小塚さん話してみて、論理的思考力を徹底的に鍛えてもらえそうでしたし、実際に体験に行ったんですが、レベルの高さに驚いてすぐに入会を決めました。

LMCでは具体的にどんな活動をしていたんですか?

毎週の勉強会に加えて、LMCからリーダーシップを持った人材を数多く輩出しようというビジョンのもと、様々なイベントを行いました。

例えば、就活メイク講座を開いたり、企業を誘致した就活イベントを定期的に開催したりと、そういった活動を通して自分自身も社会人に求められる常識レベルを知り、引き上げることが出来たと思います。

LMCに入会して周囲の就活生と比べて、何か違いのようなものを感じることはありましたか?

1番実感したのは大人の前で自分自身のことを簡潔に分かりやすく話せるようになったことですかね。
面接官が聞きたがっているのはどういうことなのかを面接のやりとりの中で察知し、自分の良さを限られた時間で知ってもらうのは一朝一夕ではできません。

いわゆる就活塾って、20~30代くらいの大企業の元社員が多くて、そういう若さも売りの一つだとは思うんですけど、受かるかどうかの決め手になってくる2次、3次面接って40代くらいのいいおじさんのケースが多いんですよね。
だから、そういう意味でも、そのくらいの年代の採用に関わっていた人と日頃から話せたっていうのはすごく大きかったです。

他の就活塾や就活支援サービスとは違い、LMCなら自分の能力をアップさせることが出来ると感じ入会して、目標だったアクセンチュア等の外資コンサルから内定をもらいました。
納得のいく就活が出来ましたか?

出来ました。
就活当初は、自分の志望していたコンサル業界って頭が良くてクールな人が多いイメージだったので、少し怖いイメージがあったというか、色んな意味で自信がなかったんです。

LMCでは毎週の勉強会でグループディスカッションやケース問題を考えたりするので、どういう風に議論を組み立てていけば良いかということがとても勉強になりました。
また、他のメンバーも当初は全然議論に参加できていなかったのに、後半は自分なりの議論への貢献の仕方を学び、LMCのメンバーでグループディスカッションで落ちる人は1人もいなかったのが印象的でした。

最後に、LMCの魅力を一言お願いします。

就活は通過点に過ぎませんが、あえて就活に絞って話すなら、”就活を点でなく線で捉える組織”だから魅力的であるということにつきます。

LMCは、就活時に嘘の自分を良く見せるというスタイルはとってません。
自分を自分の言葉で語ることを大事にしています。

だから、その自分自身が成長しないとダメだろというスタンスです。

ですから、イベントの活動でも妥協を許されません。
例えば、LINEを既読スルーしたり、いつまで経ってもレスを返さない大学生ってたくさんいると思うんですが(自分もそうでした)、LMCでイベントを企画する際は即レス・ホウレンソウが基本です。
メンバーも常識力が高く、それが内定実績がある理由でもあるんですね。
また、タテとヨコの繋がりが強く、仲のいいところもオススメの理由ですね。