留年するからにはこの一年を実のあるものにしたい!という強い気持ちからLMCに入会し、就活での自分のダメな部分を修正できるような本音でぶつかれるの仲間と出会えたことで、西部電機工業に内定をいただきました。

留年するからにはこの一年を実のあるものにしたい!という強い気持ちからLMCに入会し、就活での自分のダメな部分を修正できるような本音でぶつかれるの仲間と出会えたことで、西部電機工業に内定をいただきました。

H.Hさん
出身大学 西南学院大学
内定先 西部電機工業株式会社
LMCではない大学の友達の就活状況はどうでしたか?

自分で動けてる人とそうでない人の差が激しかったと思います。その中でも後者のほうが多くいると感じました。
普段から自分の将来のことや何が向いているのかを考えてる人は少ないので、いざ就活が始まってもどうやって動けばいいのかが分からずにつまずいている人は多かったですね。

就活でぶち当たった壁をどう乗り切りましたか?

私は最終面接までは進むのになぜか最後で落とされるという場面を何度も味わいました。
ですが代表の小塚さんから、フィードバックをもらうことで自分自身の足りなかった部分を修正していくことができました。
また、就活時期にもLMCでは楽しいイベントがあったのでそこで仲間と共に息抜きできたのも大きかったと思います!

そんなLMCに入会してから自分の変化で感じたことはなんですか?

「目的思考・当事者意識」で行動できるようになったことです。
入会前までは思いつきで行動していましたが、LMCの勉強会やイベント運営を通じて、改善することができました。
また、当事者意識についても小塚さんから叩き込まれたので自分なりの「組織への貢献の仕方」も確立することができたと思います。

最後にLMCをオススメする理由があれば教えてください!

自分を成長できる場、本気の仲間と出会える環境がここにはあります!
私は「留年するからにはこの一年を実のあるものにしたい!」という強い気持ちがあり、LMCに入会することを決意しました。ここは「仕事をするときは真剣に取り組む、でも遊ぶときは全力で楽しむ!」というメンバーが多かったので、充実した留年ライフを過ごせました!笑。
就活は想像以上に厳しく、選考で落ちることも多々あります。そんなときに「この企業とはご縁がなかっただけ」と言い聞かせる人もたくさんいました。(僕の留年仲間は就活でかなり苦戦してましたね・・・)。ですが多数内定をもらってる人がいる現実を考えると「自分のなにがいけなかったのか」をしっかりと見つめる必要があります。
自分のダメな点は自分自身ではなかなか見つけることって難しいと思います。ですがLMCでは代表の小塚さんをはじめとして、同期の仲間からもかなり辛辣なダメだしをもらえました!笑。
それくらい本音で何でもぶつかり合える友人に出会えたことにとても感謝しています。
世間から見たら「留年は糞」かもしれませんが、僕はここで過ごした経験と思い出は「一生の財産」だと胸を張って言えます。それくらい濃い日々が待ってるので気になった方はぜひ一度足を運んでみてください!