skip to Main Content
内定者の声

エルエムシーに入会し、熱い仲間とがむしゃらに活動をすることで自分の弱みを克服し第一希望の企業に内定しました。

A.Yさん

百合野 内定記事_180509_0043

A.Yさん

大学名

下関市立大学

内定先

JSOL 三井情報

入会のきっかけを教えてください。

高校時代の部活の友達に誘われたのがきっかけです。
私は下関の大学で下関に住んでいたため、エルエムシーのオフィスには高速バスを使い1時間半かけて通っています。
また準硬式野球部にも所属していた為、他のメンバーよりも、忙しかったとも思います。
そこまでしてエルエムシーに入ろうと思った理由は2つあります。
1つ目は、自分自身成長する必要があると思ったからです。
私は「伝える力」が弱みでした。人に伝える時にうまく伝わらず、悔しいという思いをした経験がいくつかありました。
そんなときにのエルエムシー先輩達と話した時にすごく分かりやくて自分もこんな風になりたいと思いました。
またそれだけでなく、エルエムシーはメリハリがある熱い人たちが集まっていて自分もここの一員になって成長したいと思いました。
2つ目は何かをがむしゃらにやりたいと思ったからです。
高校の頃、弱小校でしたが甲子園を目指し、毎日必死にやっていました。
大学生になったときに、頑張っていた高校の頃に戻りたいと思うようになり、そういった環境を探していました。大学生の部活やゼミでも少し物足りないなと思っていたときに出会ったのがエルエムシーでした。
社会で活躍する人材になるという目標を掲げ熱いメンバーともう一度あの頃のように頑張ろうと思いました。

エルエムシーで印象的だったことを教えてください。

エルエムシーで最も印象に残っているのはやはり仲間ですね。
活動は楽しいことだけでなく、苦しいことももちろんあります。
そんなときに同じ目標に向かって切磋琢磨しあったり、刺激を与え合えるような仲間がいたからこそ、今の自分があると思います。
エルエムシーのメンバーは他の友達とは違い、自分が間違っている時に指摘してくれたり、叱ってくれたりしました。
そういう心から信頼できる仲間がここでたくさんできましたね。

30616
30615

エルエムシーに入会して自分自身どのように変化したと感じますか?

エルエムシーの方針の中の1つに24時間考えるというものがあります。
私はこの力が入会前に比べ飛躍的に伸びたなと実感しています。
入会前までは物事を考えるとき、1つの観点から単純な考えをしていました。
しかし今では物事に対して疑いを持つことを大事にし、より本質を見抜くことを意識しています。
普段のニュースであっても捉え方が全然変わってきましたね(笑)

エルエムシーで活動する上でわかった新しい自分の一面やできた強みは何かありますか?

ずばり、リーダーシップですね!
今まで野球部では副キャプテンしかやってこなかったので、リーダーシップに関してはあまり強みに感じたことはなかったです。
しかしエルエムシーでは、自ずとリーダーをする機会があり失敗しても大丈夫な環境があったので、どんどんと自分から意見を言えました。
また、リーダーをしてみることでリーダーの気持ちがわかるようになり、リーダーの補助をするときにもその経験が活かされていると思います。

就活の思い出話を聞かせてください。

一番の思い出は、男メンバー何人かで新宿のカプセルホテルに何回も泊まったことですかね(笑)
決して寝心地は良くないのですが、就活の悩みや愚痴などをそこの喫煙所で話すのがルーティーンになっていました(笑)
高校の頃に受験は団体戦とよく言われていましたが就職活動も団体戦だと私は思います。
本音で話せる仲間がいたからこそ、就職活動を楽しく駆け抜けることができました。

エルエムシーの魅力を一言で教えてください。

熱い仲間と切磋琢磨しあい、理想の自分に近づける場所ですね!
エルエムシーメンバーは社会に出てから活躍したいという想いをもって入会してるから、みんな熱くて頑張る奴らが集まってるんですよね。
だから切磋琢磨できる環境があるし、自己成長もするから理想の自分に近づいていけると思います!

では、この記事を読んでくれている人へのメッセージをお願いします。

私は社会人になる前に色々な準備をする必要があると思います。
学生からそのまま社会に出た時にたくさんのギャップがあるからです。
皆さんには、バイトでもサークルでも良いのでそういった社会で活躍することを見据えて現在の時間を大切に過ごしてほしいと思います!
エルエムシーではそれぞれが自分を高めたいという覚悟を持って入ってきているので、そういう気持ちが少しでもある人は思い切って一歩を踏み出して欲しいですね。
そうしたら、受け入れてくれる仲間であったり、環境がここにはあると思います。
私はここに入り、自身の強みや弱みを理解し今までよりも自分が好きになりました。
そういった人がこれからもどんどん増えることを望んでいますし歓迎しています。
是非一緒に頑張りましょう!

Back To Top