文系のk-t君は、就活当初は地元志向で福岡銀行に内定しましたが、東京でバリバリ働きたい思いから、みずほ情報総研に入社を決めました。

文系のk-t君は、就活当初は地元志向で福岡銀行に内定しましたが、東京でバリバリ働きたい思いから、みずほ情報総研に入社を決めました。

K.T
出身大学 福岡大学
内定先 みずほ情報総研、福岡銀行、その他多数
就職活動を振り返ってみて納得のいく就活はできましたか?

はい、納得のいく就活ができました。
仲間と一緒に切磋琢磨することで楽しく就活をすることができました。

もちろん、壁にぶつかることもありましたが、メンバーと話したり、飲みにいくことですぐに切り替えることができました。

毎日オフィスに集まることで高いモチベーションを維持し、頑張りきることができた結果、多くの内定をいただけたと思います。

また面接では、社長の小塚さんやメンバーとの面接練習のおかげで言葉のキャッチボールがうまくできるようになり、本番でも物怖じすることなく話すことができました。

自分の中で言語化できていない部分を小塚さんとの面接を通して整理することができ、自分の強みややりたいことがはっきりしました。

そしてGDでは、カードGDが役に立ちました。

どの論点で話しているかを明確にし、さらに議論を前に進める練習がカードGDを通してできたと考えています。

しっかりと準備をしてのぞめたので、全てにおいて納得のいく就活ができました。

文系のk-t君は、就活当初は地元志向で福岡銀行に内定しましたが、東京でバリバリ働きたい思いから、みずほ情報総研に入社を決めました。
LMCのメンバーに比べて、他の友人の人たちの就活準備はどのような様子でしたか?

就活に対する意識に差があったため、スタートダッシュが遅いように感じました。

他の友人たちは説明会が始まるが3月になってから就活のことについて考え始めため、何も準備ができておらず、スタートダッシュに失敗して後悔している人が多かったです。

私は、3月には自己PRや業界研究があらかたできていたため、早くからしっかり活動できました。すでに選考を受け始めていたメンバーもいたので気が引き締まりました。

LMCではどんなことをしてきたのですか?

先ほどの面接練習やGDなどももちろんしてきましたが、ハロウィンパーティや忘年会、追いコンなどのイベントがとにかく楽しいことが多かったです。

何事も全力でやるというのがモットーだったのでイベントでは全力でコスプレをするなど出し物のクオリティが高くて盛り上がりました。

本気で取り組むことでイベントが一層楽しくなり、とても充実していました。

また、イベントでは幹事を任される機会があり、リーダー経験を積むことで自身の成長につながったと感じています。

このように就活対策だけではなくてさまざまな活動で自分自身を鍛えることができるのもLMCの良さですね。

ずばり自分自身の成長とはなんですか?

普通の生活の中でも、常に考えながら行動できるようになりました。

これまでは、意見を求められたときに何も言えないことが多かったのですが、常に組織にいることを意識しながら生活することで、自分の意見をしっかり持ち、行動に移すことができました。社会に出てもこの経験は活かされることだと思います。

また、LMCにはOBOGがたくさんいて、多くの社会人方たちの考えに触れることができたので、働くことに対して前向きなイメージをもてるようになりました。

文系のk-t君は、就活当初は地元志向で福岡銀行に内定しましたが、東京でバリバリ働きたい思いから、みずほ情報総研に入社を決めました。
最後にLMCの魅力をお願いします。

一番の魅力はつながりだと思います。

LMCには、部署活動や勉強会などを切磋琢磨できる熱い仲間との横のつながり、全体の指導やサポートをしてくださる小塚さんそれを、サポートしてくれる社会人の先輩方がいるという縦のつながりがあります。

このつながりこそ財産であり、普通の学生生活を送るだけではなかなか手に入らないものだと思います。