大学の友人とは違い、就活のことでも本音で話し合える仲間を求めてLMCに入会し、損保ジャパン、全労済に内定しました。

大学の友人とは違い、就活のことでも本音で話し合える仲間を求めてLMCに入会し、損保ジャパン、全労済に内定しました。

M.N
出身大学 西南学院大学
内定先 損保ジャパン日本興亜 全労済 山口フィナンシャルグループ(山口銀行)
第一希望の会社に内定した要因は何だと思いますか?

仲間との出会いです。
LMC以外の大学の友人等とはまともな就活の話、悩みなどをしたことがありませんでした。
LMCのビジョンでもある本音でぶつかり合うということがLMCの仲間とはできました。
そのため少しでも悩んだことがあれば相談し合いお互いに高め合っていました。

面接の場面で役立ったこととか、ES書く上で役立ったこと、GD対策で役だったことはなんですか?

☆面接の場面で役立ったこと
自信を持って臨めたことです。
就活対策も他の人より早く始めていたため自己PRなども自信を持って話せました。
そのため面接官にいつも「本当に緊張してる?肝が据わってるね(笑)」って言われました。
それと、LMCではいつも意見を求められていたため自分の言葉で話せるようになっていました。
自分でははうまく面接官の質問の意図に答えられていないと思っても、小塚さんに「自分の言葉で話せてるから伝わったんだ」と言われて気が付きました。

☆ESを書くうえで役立ったこと
始めに自己PRや学生時代頑張ったことなどの文を完璧に作り上げていたため、ちょっとアレンジするだけでESを完成させられて、ESを作るのがそこまで苦ではありませんでした。
ESはものすごい数書いたので初めに作っておいたことで効率よく進められました。

☆GD対策でよかったところ
これも自信を持ってできました。
LMCでやるときはみんながすごいのでなかなか発言もできませんでしたが、選考でやる時はあまり発言しなくても道筋を立ててゴールまで話を持っていくために裏でひっぱっていった感じで面接官にもそこをほめられました。

就活塾だけにとどまらない、LMCの具体的にどんな活動が、就活のどんな場面で生かされたと思いますか?

私の場合はm自分に自信がなかったので、どんな活動というよりも「1年間みんなより早く就活の対策したし、LMCの様々な活動を頑張ったんだ!」ということが自信になったような気がします。

就活でぶち当たった壁をどうやって乗り越えましたか?

とにかく講師の小塚さんや、LMCの仲間に相談しました。
自分のやりたいことが分からなくなったり、他業界の選考が早く周りがどんどん内定をもらっているという焦りなどたくさん壁にぶつかりましたがそのたび乗り越えるために手を差し伸べてくれたのはLMCの仲間でした。

他の大学の友人の就活の様子と比較してどうでしたか?

大きな違いは就活で必要な情報戦と団体戦がスムーズにできたことです。
過去の先輩や同期の受けた選考の情報を参考にしたり面接練習などを頻繁にできたことが大きいです。

LMCで活動していく中で、強く印象に残っていることはありますか?

自分を見つめなおせたなと思います。
自分の本当の性格などは、あまり見たくなく逃げていることが多かったですが、長所短所などを自分で理解し、長所を伸ばすため短所を克服するために行動できるようになったと同時に自分の未熟さにも気づかされました。

LMCの魅力を一言!

すてきな仲間に出会えることです。
中には就活中毎日連絡を取り電話やスカイプなどで面接練習をし合う友達もいました。
モチベーションが下がってもLMCの人たちは常に向上心を持って全力で取り組んでいるためいつも刺激をもらっていました。
就活中「もう就活やめたい」と思うことはありませんでした。