特別な対策しなくても、外資コンサルのケース面接に通過する秘訣とは!?


高学歴学生でも苦戦する外資コンサル

外資コンサルといえば、ケース面接だったりと非常に高度な論理的思考力を問われる事が多いですね。

東大、早稲田、慶応の学生さんを中心に応募される方は、ケース面接対策をやったりと色々努力される方も多いと思います。

最近では、そういう情報がネット上にも沢山ありますし、新卒採用支援会社が主催する就活セミナーも色々あるようですね。

そういった高学歴の学生さんで努力をしているにも関わらず、選考で落ちてしまう人がほとんどだと思います。

毎年そうですからね。

外資コンサル

※内定祈願行ってきましたw

一方で、LMCでは週に1回集まって勉強会を開催しています。

主に、論理的思考力を鍛える活動を行っています。

今も同じなんですが、特別な対策をしなくても、外資コンサルのケース面接も通過しています。

外資コンサルの選考を通過する秘訣とは!?

この違いは何でしょうか?

それは、本質的な論理的思考力の差だと思います。

ケース面接の対策をしたところで、論理的思考力がきちんと身についていないと、本番の選考では見破られて落ちてしまいます。

「どうしてダメだったんだろう・・・・」と悩んだり、また、就活セミナーなどに足を運んで同じことを繰り返している学生さんも多いのではないでしょうか。

論理的思考力の身につけ方

LMCの論理的思考力のカリキュラムの監修は、アクセンチュアのシニアマネージャーで、社内のコンサルタントに論理的思考力の講師を務めた経験のある社会人が担当しています。

論理的思考力を鍛える様子はこちら

論理的思考力はコツコツとインプット、アウトプットを繰り返すことで身に付くものだと言われています。

なかなか選考で思うよな結果が出せない学生さんは、しっかりとした、カリキュラムで継続的にアウトプットを繰り返す環境に身を置かないと、現状の打破難しいと思います。

そして、考えることが好きになって24時間考える感覚を掴んで欲しいです。「考える力」と「考える体力」を身につけて欲しいですね。

まだ間に合う

まだ間にあいます。

就活が本格化するのは3月以降ですので、論理的思考力を就活で使えるレベルに鍛えることはまだ可能です。

「負けたくない」「失敗したくない」「差をつけたい」と思っているのであれば、人と違うアプローチで就活を行うことが大事かもしれません。

大学の就職支援課の職員の子供が通うスクールLMC

実際問題として、大学の就職支援課(キャリアセンター)の職員のお子さんがLMCに通って就活を成功させたという事実があります。

就活の専門家でもある、大学の就職支援課(キャリアセンター)の職員さんも、ちょっとした就活対策だけでは、能力の底上げは見込めずに内定は厳しいということは理解しているんですよね。でも、学校ではそれを口が裂けても言わないと思いますが。

就活の現状を知っている人は、裏ではしっかり取り組んでいます。

取り残されないように頑張りましょうね。