LMCの先輩が成功してきた秘訣、「ただやることの大切さ」


こんにちは(*^▽^)/LMC東京2015武蔵大学のほなです。(※野村證券に内定) 
季節はもう冬になりましたね。腕も脚も露出する格好をしなくなったことで、甘えからか体重が徐々に増えてきています…泣 スーツを着たときにビックリしないように運動を始めたいと思います!


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合宿中の合間にふざけて書きました(*^^*)暇さえあれば書いてますw

 

就活を目前に控えて…

就活が始まる12月を目前に控えた今日この頃、急に焦りが出てきました。いつもやっている日経新聞やブログなど本当に意味があることなのか、もっとすべきことが他にはあるのではないのかなど頭をよぎってしまうことがあります。ですが深く考えれば考えるほど、ほとんどのことに意味がないように思えてしまう半面で、他にやるべきことが何かも検討がつきませんでした。

では見方を変えて行動の意味についてではなく、言われたことをただやるということの大切さについて考えてみます。社会にでたら上司に言われたことをただこなすということが多くあると思います。入社したばかりの下っ端が意見を通す機会はほぼないでしょう。任された仕事に対して意味がなきゃやらないとなると、働くことなんかできないと思います。そして今まで会社を支えて成長させてきたのは上司なのだから、その人の意見を聞くということは信頼性があります。

 

経験者に学ぶ

LMCの活動も同じです。ただ目の前のことをやることの大切さを言ってくれる先には、成功した先輩方がいます。私がまだ経験したことのないことを経験してきた先輩たちのほうがわかっていますし、言ってくれたことにも説得力があります。意味があるのかを考えるのではなく、成功した先輩と同じ行動をしていけば私も成功に近づけるのではないかと考えるほうが明るい将来が見えてくると思います。考えている時間も無駄ですし、その時間があったら何かしらの行動を起こしたほうが不安も減りますしね! 

 

とにかくやらなきゃ分からない!

そもそも行動の意味とは後にならなければわからないものなのかもしれません。結果が出てから気づくことや、やっていく中でわかってくることが多いと思います。今でも自分がLMCの活動を通して成長できているのかわからずに不安がありますが、見守ってくれている先輩や講師の小塚さんから言われたことを信じてただひたすら一生懸命行動していくことが、自分の自信に繋がるはずだと考えています。そのためにも目の前のことに必死に取り組んで、しっかりと決められたことをまずは最低限こなしていきます。

自分の座右の銘である何事も頑張るということを肝に銘じて行動していきたいです!