すぐに通過の連絡なくても、希望を持ちましょう


どうもこんにちは!ゼミのランキングで見事、「おしゃべりクソ野郎部門」一位に輝いた、明治大学の野寺バボイです。

おしゃべりクソ野郎感がまだLMCでは出ていないと信じています笑

すぐに通過の連絡なくても、希望を持ちましょう

 

さて、今日は私が一番大事にしているといっても過言ではない、「希望」について書こうと思います。

 

なぜ私が希望を一番大事にしているかはさておき、みなさん、希望持っていますか??というのも、わたくし最近は希望を失っていました泣 決して病んでいるわけではありません!笑

 

つい先日、某金融機関のリクルーター面接に行ってきたわけです。就活中の後輩の皆さん、リクルーター面接って知ってますか?おそらくある程度の学歴以上の学生さんなら、経験するはずです。注意して欲しいのは、リクルーター「面談」と案内されても「面接」だってことです。また、リラックスしてやりましょうってことで、カフェや喫茶店で行うリクルーター面談、面接もガチンコで選考ですので、気をつけて下さいね。

 

当日行ったら、3人で一組でリクルーター面接は行なわれました。他にもリクルーター面接を受けている人がいましたので、実際は相当数の人がリクルーター面談していると思われます。リクルーター付いても、なんの特別感もないんですね。

しゃべりたいことはまぁまぁしゃべり、3人に向かって「じゃあまた次回は他の社員にあってもらうから非通知で電話きてもちゃんととってねー!」なんて言われました。

しかし、全然連絡がこない!待てど暮らせど来ない!みんしゅうを見ると、次回の連絡は即日連絡で来たという人しかいない。。。 どこがだめだったんだろう。どうして電話来ないんだろうと苦悩の時間を過ごし、これわもう大人の社交辞令でサイレントお断りなんだなぁ。。。と思って希望を失っていいました。この大人の社交辞令が怖いんですよ。友人でも大人の社交辞令にやられた人もいます。小塚さんに聞いたら、将来のお客様になるかもしれないから、あまり失礼なことも出来ないし、最大限気を使っているんだと思うよ!って言わてれ納得出来ましたw

そんな、リク面を受けてから5日後、、、電話来ましたよ!泣 こんなことだってあるんです!!!だから、自分勝手に希望を捨ててはいけません!希望を持たないと、前には進めないですからねっ!と、言っても優先順位が高い順に電話が来るそうなので、僕は評価はあまり高くなかったってことになりますね 涙 今後はもっと早く通過の電話がもらえるように頑張っていきたいと思います!