やれる時にやる


こんにちは(^O^)
LMC福岡2015西南学院大学の由貴です。
最寄りの駅に、謎の花が咲いています。
とてもきれいですが、何の花か分かりません。
いつか写真でも撮ろうと思いながら未だに撮っていない、そんな最近です。

アルバイトを通して

さて、今日はアルバイト中に言われた一言から考えたことを書こうと思います。
私はとある飲食店のホールのアルバイトをしています。
今、ゴールデンウィークということで、お昼はお客様が
たくさん来られることを予想して、いつもよりも入念な準備が行われていました。
そんな中、マネージャーが朝礼でおっしゃったことがあります。
それは、「やれるとき(準備を)にやっておくように。
そしたら、いざお客様がたくさん来られてもあたふたしないで良いから。
むしろ余裕を持ってすぐ対応できるぐらいの気持ちでいきましょう」ということです。
この場合の準備とは、主にお客様が来られた時にお出しするお冷を
手が空いているときに準備しておく、ということなのですが、
これは色んなことに当てはまるのではないかと思ったんです。

実際に就活をしてみて

それこそ、就活。
今現在、進行形で就活をしている身となれば、例えばESは時間がある時に
とりかかった方が、じっくりと考えて書けますよね。
企業研究だって、面接直前にばたばたとするよりも
前々から行うことでより理解を深めることができると思います。
このように、実際に就活をしながらでも同じようなことが言えるのですが、
そんな中で私が思ったことは、そもそも就活自体に対する意識を
もっと早くから持って行動していれば、
もっと違う就活ができたのかもしれない、ということです。

行動するときは早く

こんなことを書いているからと言って、今の就活が
後悔や失敗だらけ、というわけではありません。
ただ、もっと早くから取り組んでいることで、今の就活においての悩みや不安などは、
もう少し軽くできたところがあるのではないかな、と思うんです。
また、もっと早くから取り組んでいれば、自分の足りないところを
少しでも底上げした状態で面接官の方々とお話ができたのではないか、とも思います。
今からでは遅いとは全然思っていません。
しかし、やはりもっと早くから行動していれば、と、最近思うのです。
これは例えで就活をあげたんですけど、もちろん他のことにでも
共通して言えることだと思います。
何をするにしても、直前であたふたしてできあいのもの状態で臨むよりも、
早め早めに取り組んで、よりよい状態で臨む方が、
結果も良い方に変わってくるのではないでしょうか。
私も頑張ります!

合宿にて。タワーo(^▽^)o
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