小学生ながら学んだもの


こんにちは(*゚▽゚*)
LMC2016、久留米大学の長野真之介です!
今回何を書いたらいいのかあまり思いつかなかったので、
今回、私は今までやってきた学校以外の活動について書いていきます。
やってきた活動と言いましても、メインとなるのはクラブ活動と部活動になります。
その時その時の辛かったことや、楽しかったことなどの思い出や、そこから学んだものを今回は書いていこうと思います。

 

部活から学んだこと

最初に覚えていることについてから書いていきます。
小2の途中から既にソフトボールクラブに所属しており、週6で練習していたのでこの頃からほとんど友達と”遊び”をしてこなかったのが、後悔です(´Д` )
しかし、そのソフトクラブの楽しかった思い出や学んだこともたくさんあります。
クラブ活動をしていたことで上級生の方々とも仲良くなれたり、この頃から下級生にもしたわれたりと、普通に小学生を知ると出会わなかったであろう生徒とも仲良くなれたことは良かったと思います。
ソフトで学んだことは挨拶と礼儀マナーです。
監督などによく注意されていたことなので、小学生ながら、礼儀マナーなどはほかの子よりも身についていたと思います。

 

挨拶は誰にも負けない

それに特に自分の身についたと感じるのが、挨拶です。
僕が、20歳を迎えた今でもほかの子よりも出来ていると自信を持って言えるのが、“挨拶”です。
挨拶の大事さは人としての当たり前のことであり、最も大事なものだと思っています。
みなさんは、紹介されたり、仕事などで関わらないといけない相手とはもちろん挨拶を交わすと思いますが、ここでの印象は最も大事ですよね。私も大事にしています。
しかし、それだけではなく私は道を歩いていて見知らぬ人にも挨拶をします。
こうやって挨拶をするといいことばかりなんです。
特に挨拶を返してくれるおじいちゃんおばあちゃんたちには可愛がってもらえるし、自分自身挨拶をすると気分がいいです。おそらく人見知りでもなくなると思います。
まさにいいことずくめ♪(*゚▽゚*)
それが、身に付き今でも知り合いでなくても挨拶をしてます。(๑≧౪≦)
これからもこの習慣はいいことだと思ってるので続けて行こうと思っていますし、
自分は人見知りだ!というコンプレックスをお持ちの方はこの挨拶で改善してみませんか?

以上長野でした。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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