仕事の処理の仕方


はじめまして!
LMC福岡2016 久留米大学経済学部経済学科の北川楽(がく)です。
LMCに入会してしばらく経ち、少しずつ慣れてきました。
最近は、新しいメンバーが次々と入ってくれて、とてもうれしく思っております。
写真は先月の合宿にて。
2016男子メンバーでの夕食会。
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自己紹介

初めてブログを上げるので、軽く自己紹介します。
出身は、佐賀県の伊万里市です。
あの伊万里焼で有名なところです。
最近の若い子は知らない人も多いようで…
部活は、小学校のころからずっとバスケットボ-ルをやっていました。
今でもサークルで活動しています。
将来は金融関係を目指しているので
LMCで成長していいところに内定もらえるよう頑張ります。

50点で構わないから早く出せ

先日、講師の小塚さんからの勧めで、ライフネット生命保険社長の岩瀬大輔著の「入社1年目の教科書」という本を読みました。
これは、その中に書かれていた仕事における3つの原則のうちの一つです。
僕は、いままでこのような考えを持ったことがありませんでした。
与えられた課題は期限までに、自分なりに完璧に仕上げて提出するというやりかたでした。
しかし、これでは仕上がったものが方向性を誤っていた場合、訂正しようにも間に合わない、ということになりかねません。
はじめは50点のものでもいい。
それを誰よりも早く提出する。
そこでフィードバックをもらい、よりよいものに訂正していく。
結果として、より早く成長することができると思います。
ぜひ、今後のLMCのワークや大学のゼミのワークでも実践したいと思います!