先輩方の存在


こんにちはーLMC福岡2016の守川政利です。
最近、暑くなってきましたねー。
そんな暑い夏といえば、海ということで、この間、LMC福岡のメンバーでBBQをしました。
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とても楽しかったですo(^o^)o
おいしいお肉を食べたり、ビーチフラッグをしたり、まぁハプニングもあり!笑

楽しい時間を過ごすことができました。

 

先輩や社会人の方々と接するのは貴重なことだ

先ほどのBBQの話にもでたように、先輩方を含めてLMC福岡メンバーは全員、とても仲が良いです。
しかし、仲が良すぎて、自分たちが忘れがちなことがあると思います。
LMCで活動していると、先輩方や社会人の方々と話す機会が多く、そんな先輩方と接する機会の貴重さが薄れていくことがあると思います。
私も、先輩方がいることが当たり前と思ってしまっていた部分があったと思います。
したがって、私たちが忘れてはいけないことは、先輩の存在の有り難さです。
先輩という存在があるだけで、先輩から情報を得ることや、何か相談したら、先輩の立場からいろいろな助言やアドバイスをいただけます。
それで、先輩の存在の有り難さに感謝しながら、LMCで活動していかなければならないと思いました。
また、そのように先輩方や社会人の方々と接する機会が多いならば、できるだけ多く関わっていき、情報や知識を自分の力として身につくように、関わっていきたいです。

先輩に頼りすぎてはいけない

いままでの活動を振り返ってみると、先輩に頼りすぎていた部分があったと思います。
先輩に頼ることはいけないことではないと思うのですが、自分でできることは自分でやらないと自分の成長には繋がらないと思います。

先輩に頼り過ぎないためにも、誰よりも早く、率先して行動していくことを心がけていきたいです。
誰よりも早く行動すれば、指示待ちにはならないとおもうので、「とりあいずやってみる」といことを心がけて、活動していきます。

自分たちがやるべきこと

さきほども述べたと思うのですが、先輩方の存在をあたり前と思わず、感謝しながら活動していかなければならないと思いました。
また、指示待ちにならないように、自分から率先して動いて、自主性を磨いていきたいです。