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【東京19卒:日本大学】信頼する仲間と頑張れるこの環境で、社会で活躍するためのスキルを身に付けたいと思い入会しました。

はじめに

LMCに入会しているメンバーの生の声を紹介しています。

就活準備のため、社会で活躍するためのスキルアップとして、または、就活塾などではない違うコミュニティをお探しの方など、LMC入会をご検討の学生さんの参考になれば幸いです。

自己紹介

 ――まず、簡単な自己紹介をお願いします。

葉柳:日本大学法学部3年の葉柳貴登です。
幼稚園の頃からサッカーを続けています!

吉村:昭和大学人間文化学部国際学科3年の吉村杏菜です。
毎日アイスを食べるほど、アイス中毒です(笑)

入会のきっかけ

――2人の関係性を教えてください。

葉柳:小中学校が同じで、その中で7年間クラスも同じでした。

吉村:小学生の頃は放課後よく一緒に遊んだりしていて、中学生の頃もよく話すほうでしたね。

――葉柳くんはどんな学生でしたか?

吉村:小学生の時から、スポーツ万能でイケメンと言われていたので、モテモテって感じでした(笑)

葉柳:照れますね(笑)
僕は幼稚園の頃にサッカーを始めて、大学生になってからは社会人チームに所属して関東大会にも出場しました。
本当にサッカーしかやってこなかったんですよね。

――そうなのですね。そんな中で、葉柳くんがエルエムシーを知った経緯を教えてください。

葉柳:先に入会していた影田くんにイベントに誘われて知りました。

――誘われた時はどう感じましたか?

葉柳:影田くんとは中学生からの友達で、とにかく自分のことを気にかけてくれていたので、とりあえず行ってみようって思いましたね。

吉村:影田くんと葉柳くんは中学生のときから本当に仲がよくて、わたしから見ても影田くんが葉柳くんを誘うのは自然な流れだなと思いますね。

――実際にイベントに参加してみた印象を教えてください。

葉柳:自分が置かれている状況をわかりやすく教えて下さったので、とにかく焦りました。
今の自分では太刀打ちできないんだという確信と危機感を持ちました。

 

――イベントに参加した時は就活に対して動いていましたか?

葉柳:いえ、サッカーをしていただけです。
本当に焦りました(笑)

――それほど熱中していたサッカーから就活に目を向けたのは何かきっかけがあったのですか?

葉柳:大学生になるときに、プロのサッカー選手ではなく、将来は違うことをしたいとなんとなく思いました。
それでイベントに参加してみて、とにかく社会で活躍するためには論理的思考力を磨きたいと思いました。

――では、入会の決め手を教えてください。

葉柳:イベントに参加して、影田くんにいろいろ相談をしたんですけど、
将来の自分のために投資してみようと思って、直ぐに入ることに決めました!
ぼくは人見知りなので、話すのが得意ではなくて、そこを成長させたいと思いました。

入会後の変化

――では、実際に入会した後の変化について聞いていきます。活動を通しての率直な感想を教えてください。

葉柳:物事をロジカルに考えることの難しさと楽しさを感じました。

――どのような時にそれらを感じますか?

葉柳:勉強会でグループディスカッションの練習をしていて、ロジックツリーを作って考えていくことは難しいなと感じます。

でも自分の中でうまくいったと思えたときは嬉しく感じます。

――LMCの活動を通して1番印象に残ったイベントは何ですか?

葉柳: 浴衣パーティーですね。
特にハニカミデートをしたとき、ペアと合流する前のだれがいるんだろうというドキドキ感が楽しかったです。
またみんなの浴衣姿もかっこよくて綺麗でした。

――続いて入ってからのメンバーの印象を教えてください。同期の印象はいかがですか?

葉柳:みんな自分よりすごい人ばかりなので、その中で一緒に楽しく活動できることは、貴重な体験をさせてもらっているなと思います。

吉村:わたしも共感します。いろんな大学、学部の人がいておもしろいよね。

――メンバーとは今後、どのような関係を気付いていきたいですか?

葉柳:今後はチームとして、みんなで支え合っていきながら前に進んでいきたいと思います。
長く続けているサッカーはチームプレイで一人では戦えないのですが、仕事もこの活動も同じように“一人ではできないもの”だと感じます。
周りの人がいることで、広い視野で見ることができるし、共通意識を持ちながらやっていきたいですね。

――先輩や社長の印象はどうですか?

葉柳:先輩はみんなひとつしか歳が変わらないのにとてもしっかりしていて、仕事もできるし、面倒見もよくて、本当にいい人達に囲まれていると感じます。社長は真面目なことからくだらないことまでたくさん話してくれるので、親しみやすいです。

――活動していて、成長したなと感じるときはありますか?

葉柳:人と交流するとき、以前は興味ない話は全く聞かなかったのに、興味を持とうと思えるようになり人見知りを少し直せたと思います。
仕事においてもできないことは先輩からアドバイスをもらいながら、徐々にできるようになってきたと思うので、成長したのかなって思います。

――やはり、先輩の存在は大きいですか?

葉柳:そうですね。一番はメンターの渥美さんにお世話になっていますね。
何かあったときはすぐに渥美さんに連絡します。すごく熱心に答えてくれるんですよね。
渥美さんみたいな先輩がいてくれて、とても心強いです。

――吉村さんは葉柳くんの変化を感じたときはありましたか?

吉村:中学生のときは、あまりリーダーシップを発揮するタイプではなかったけど、
LMCでは任されているイベントフォームの作成の仕事において、よりよいものを作ろうとする姿勢をみて変わったなと感じました。

葉柳:わからなかったことが出来るようになると嬉しいですし、なるべく速く、そしてミスなくやるように心がけています。

今後の目標

――今後の目標はありますか?

葉柳:今任されている仕事をしっかりこなして、最低限のことは当たり前にやって、今後リーダーになれるように成長したいです。
サッカーの経験からチームプレイはみんなに協力しあうことが大切だと思うので、みんなでイベントなど作り上げていきたいと思います。

――身近で目標にしている人はいますか?

葉柳:先輩の渥美さんです。
渥美さんは、プライベートのことでも仕事のことでもどんな相談をしても、親身になって考えくれて、アドバイスもくれています。
人としても尊敬していて目標にしている先輩です。

――先輩方が卒業した後はどのようなLMCにしていきたいですか?

葉柳:東京メンバーも人が増えて来たので、あまりグループ化せずしっかり全体でコミュニケーションをとって、
1つのチームとして仲良くしていきたいと思います。
なぜ1つのチームにしたいかというと、せっかく一緒に活動しているので、
競争しつつそこの中でも助け合いの精神を持つことで、より良いLMCというチームができると思うからです。

――LMCではどのような立ち位置になりたいですか?

葉柳:みんなと近い距離を保ちながら、何でも相談してもらえるような存在になりたいです。
頼られるというか、さりげなく相談してもらえるようになりたいですね。

お互いへのメッセージ

 

――最後にお互いにメッセージをお願いします。

葉柳旧オフィスから新オフィスに引っ越して来て、吉村さんがいなかったらこんな素晴らしい内装にならなかったと思うので、そういった環境を作ってくれて感謝しています。これからもよろしく!

吉村:小中学校の頃から仲よかったけど、大学生になって同じコミュニティーで頑張れるというのは嬉しいなと思うので、一緒に頑張っていきましょう!

――これでインタビューを終わります。ありがとうございました。

葉柳吉村:ありがとうございました!

――より良いチーム作りができるように、頑張ってほしいですね!今後の活躍に期待しています!!

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