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【東京20卒:フェリス女学院】本気で頑張れる環境が欲しくて入会しました。

はじめに

エルエムシーに入会しているメンバーの生の声を紹介しています。
社会で活躍するためのスキルアップしたい人、とにかく頑張れる環境、コミュニティをお探しの方など、エルエムシー入会をご検討の学生さんの参考になれば幸いです。

フェリス女学院大学国際交流学部三年の飯島美紀子さん(写真右)と、
彼女にエルエムシーを紹介した立教大学異文化コミュニケーション学部四年の塩見春香さん(写真左)のお二人にインタビューをしました

自己紹介

飯村:Hello everyone!

塩見:Hey!

 ——OK()まずは二人の自己紹介をお願いします。

 

塩見:立教大学異文化コミュニケーション学部の塩見春香です。バイト先ではハピネスヒーローと呼ばれています。まわりの人を幸せにしていくのが得意です(笑)

 飯村:フェリス女学院大学国際交流学部の飯村美紀子です。自分を食べ物に例えると外はサクサク、中身はジューシー、とんかつです()

 

——二人とも個性強いですね()お二人の関係を教えてください。

 

塩見:インターン先が同じです。同期で一緒にずっと働いてました。

飯村:部署は違ってたけど仲は良かったよね。

 

入会のきっかけ

——なぜ塩見さんは飯村さんをエルエムシーに誘おうと思ったんですか?

 塩見:みっこは割と自信ない系だったんだよね。

飯村:そうなんですよね

塩見:でもやる気はすごくあったの。働いている姿を見てきて、素直さとやる気を近くで見てきて、エルエムシーに向いているなって思ったので誘いました。個性的なキャラでみんなから愛されていて、仕事も勤務外の時間も残って仕事していたりしていたんです。本当に頑張り屋さんだなって思ってました。

飯村:うれしい()照れる。

 

――最初それを聞いて飯村さんはどう思いましたか?

 飯村:もともとエルエムシーのことは聞いていたんですよね。インターン先にエルエムシーのメンバーが三人もいたので。ただその三人の先輩が本当に仕事の出来る人達だったのでそんな人ばかりが所属しているコミュニティなんだろうなって思っていました。私には絶対無理だなって感じていたんです。ただ、塩見さんから声をかけて頂いた時に、もしかしたら元々出来る人たちが集まるんじゃなくて何かしら頑張りたいなって思っている人が入ってるんじゃないかって思い始めたんです。もともと入ってみたいなって思ってので誘われた時は迷わず入会しました。

 

――そうなんですね!誘われる前からエルエムシーいいなって思ってたってことですか?

飯村:表には出していませんでしたが片思いしていました()

 

――飯村さんは今までどんなコミュニティに入っていたんですか?

 飯村:高校時代テニス部に所属していました。結構ガッツリ体育会系で上下関係が厳しかったです。でもそんな環境が私は好きで、頑張って続ける事が出来ました。

 

――なぜそんな環境が好きなんですか?

 飯村:みんなで一つになって頑張るっていうのにすごく充実感があったんです。メンツが最高だったんですよね。この人たちと一緒なら頑張れる!って思ってました。昔からチームで活動することが好きだったので高校のテニス部が自分に合っていたんだと思います。エルエムシーも高校の部活と似たような雰囲気がありますね。

 

入会後の変化

――エルエムシー入会前と入会後の変化を教えてください。

 飯村:入会前は自分の価値観しか持っていなかったので、「自分は面白くない人だ、だめだな」って思ってしまう事が多く、自信がありませんでした。でもここに入ったら色んな人が私の価値観を見てくれて。「みっこはこういうところがいいよね」とか「ここは直した方がいいんじゃない」って言ってもらえて嬉しかったんです。いい意味で自信がついて、前よりも明るくなることが出来ました。

 塩見:前は本当に自信なかったよね。

 飯村:そうなんです。あと、私は頑張ることが好きだったんですけど意識高い系って思われそうで恥ずかしくて行動できなかったんです。でもエルエムシーはそういうところを評価してくれて、「やります」っていうとみんな「いいじゃん!」って言ってくれるんですよ。やりたいことを素直に言えるのですごく今の環境が好きです。

 

今後の目標

――今後エルエムシーを通して何か目標はありますか? 

飯村:20卒の中では一歩後ろでみんなを見守る立場になって、バックサポートをしていきたいです。みんなのことを全体的に見てサポートできるお母さん的な存在になりたいって思っています。

お互いへのメッセージ 

——お互いにメッセージをお願いします。

塩見:エルエムシーの先輩に言われたことが響いたからそのまま言うね。エルエムシーで自分の色を見つけてほしいかな。自分の良いところとか分かってきていると思うからそれをどんどん活かして出して母になってほしい。

 飯村:ありがとう。一生ついていきます姉貴()

 

——最後にこの記事を見ている人にメッセージをお願いします。 

飯村:この記事を見ている人の中には、エルエムシー入ろうか迷っている人たくさんいると思います。迷うのはもったいないです。私になんでも相談して下さい!全力で支えます!

——ではこれでインタビューを終わります。ありがとうございました。

:ありがとうございました。

 

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