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【東京20卒:明治大学】楽しいだけじゃない環境で真のリーダーになるために入会しました。

はじめに

エルエムシーに入会しているメンバーの生の声を紹介しています。
社会で活躍するためのスキルアップしたい人、とにかく頑張れる環境、コミュニティをお探しの方など、エルエムシー入会をご検討の学生さんの参考になれば幸いです。

自己紹介

(写真左:見潮愛莉 写真右:冨永奈津穂)

――まずは自己紹介をお願いします。

見潮:明治大学3年生の見潮愛莉です。趣味はインスタで美味しそうなお店を調べたり、可愛い子を探しています。

――どういう事ですか(笑)

見潮:あんまりフォロワー数のいない可愛い子を探して癒されています。

冨永:マニアックだね(笑)福岡大学経済学部経済学科4年の冨永奈津穂です。最近はまっていることはYouTubeです。映画を見ています。

――2人はどういう関係なんですか?

冨永:中1のときに同じクラスになって、クラスで1番仲が良かったんですよね。そこから3年間親友並みに仲がいいです。高校も大学も違うんですけど、ずっと仲がいいです。

見潮:卒業してもLINEとかで連絡はとっていたし、たまに学校終わりの放課後遊んだりしていました。

冨永:うん、ごはん行ったりね。仲よかったよね、めっちゃ。

入会のきっかけ

――なるほど。なぜ冨永さんは見潮さんに声をかけようと思ったのですか?

冨永:普段から仲がいいというのもあって、会った時に自然と私がエルエムシーの話をしていたんですよね。そしたら愛莉が「奈津穂って昔そんなんじゃなかったよね。もっとチャラチャラして遊んでたのに、そうやって将来のことをまじめに語れる人になったんだ。」って言われて。(笑)そこから愛莉がすごい興味持ってくれて、「それ何?詳しく教えて!」って言われてそこからめっちゃ話すようになりました。

――最初はどういう印象だった?

見潮:SNSを見たときは最初サークルなのかな?って思うくらいわいわいしていて、純粋に楽しそうだなと思いました。奈津穂からも具体的にどんな活動をしているかも教えてもらって、行きたいって思いました。

冨永:そうそう、それでわたしもちょうど就活で東京に来ていたときに、一緒に東京のオフィスに行ってみようってなりました。

――見潮さんは見学に来てすぐに入会を決めたんですか?

見潮:入会したい意思はもともとあって、雰囲気をみたかったんですよね。いいなと思ったんですけど、入会時期に関しては迷っていました。新しくゼミとか始まるので、落ち着いたらにしようかなとも考えていたんですけど、話していてやるなら今すぐ始めたほうがいいなって思ったので、その日に入ろうって思いました。

――具体的にはどういったところがいいなって思いましたか?

見潮遊ぶ時は全力で遊ぶし、やるときはしっかりやる、そういうメリハリがあるところが好きです。大学に入ってそういうところがなかったので、楽しみながらやれるところがすごくいいなって思いました。

――今までそういう経験はなかったんですか?

見潮: そうですねー、大学になってからはそういうのがなくて物足りなさを感じていました。中高では部活とか体育祭を楽しみながら頑張ってましたね。

――具体的に楽しかった事とかもう一回やりたい事はありますか?

見潮高校の時は体育祭の幹部が体力的にもきつくて大変だったんですけど、みんなで集まって楽しみながら仕事ができて楽しかったです。部活も朝練とかあってキツかったんですけど、部室でみんなと過ごす時間などが楽しかったですね。

――大学では何をやっていたんですか?

見潮バイトとサークルなど、普通の大学生活を送っていました。サークルも活動とかそんなになくて、薄い関係でした。辞める人も多くて自分も辞めようかなって思っていました。バイトは、バイト仲間って感じとしか思えなくて、辞めたら縁がなくなっちゃうくらいの関係ですね。

――なるほど、そんなときにエルエムシーに出会ったんですね。

見潮: そうですね。充実感を求めていました。座談会でいろいろ話したり、将来についていろいろ聞かれた時に私って何も考えてないなって感じて、就活や将来について不安が生まれました。最初は楽しそうっていう気持ちで興味を持ったんですけど、そういった面も何とかしたいと思って入会しようと思いました。

冨永: 私も最初楽しそうって理由だけで興味もった! でも周りから刺激を受けて自分やばいんだって思ったんだよね。

入会後の変化

――今まで活動してどうですか?

見潮:今まで私はガツガツするタイプじゃなかったけど、もうちょっと自分から積極的に何でもやろうっていう意識はありますね。

――それは何でやろうと思ったんですか?

見潮:エルエムシーに入って、自分を成長させたい、変えたいって思ったからです。みんなを引っ張っていくっていうのもあんまり得意じゃなかったし、自分に自信を持てていないから、成長したい、変えたいと思いました。何でもとりあえずやってみることを受け入れてくれる場所だから、怖がらずに挑戦できます。

――具体的に何かやってみたってことはありますか

見潮:最初は集客イベントに人を呼ぶ時に、あまり人を巻き込んでいくのが得意じゃなかったから、LINEとかで連絡を取ったりも結構躊躇してたけど、とりあえずやってみることが大事って言われているので、考えることよりも先に行動に移そうと頑張っています。

冨永:そうだよね。ミッションステイトメントがあるけん。24時間考えることとか、とりあえずやるっていうのはやっぱりエルエムシーに入る前は私も全然意識してなかったけど今は当たり前だし、愛莉の話聞いたらこの2ヵ月くらいでそういうこと意識するようになったって言ってたから、これからもっと目線上げてできるようになったらいいなって思います。

――この2か月を振り返ってみてどうですか?

見潮:イベントなどのリーダーをやれていないのでやりたいです。他のメンバーはBBQなどイベントの幹事とかをやってるけど、まだやれてないからやりたいなって思ってて。リーダーシップを取ってみんなを引っ張っていく経験をしたいです。

――それは何のためにしたいんですか?

見潮:自分を変えるためにしたいと思っています。自分に自信をつけて、みんなを引っ張って巻き込んでいける存在になりたいです。あとメンタルが弱いから、プレッシャーのある事をして鍛えたいと思いました。

今後の目標

――じゃあ今後の目標はありますか?

見潮:20卒のメンバーの中でも、エルエムシー東京全体を引っ張っていけるような存在になりたいです。

冨永:愛莉ならできると思うよ!

――どういう風にできると思うの?

冨永:愛莉ってほんわりしているイメージだったけど、実際に賞を取ったり、たったの2か月でそんな風に周りから思われるってことは、多分これからもっと成長できるってことだと思う。これから今まで以上に色々なことを意識したりとか目線をあげて色々な活動をやればその目標が達成できると思った。あとは、いっぱい手を挙げることってすごい大事だから、チャレンジ精神を持ってこれからも頑張っていって欲しいなって思います!

見潮:いつもサポート型と言われていて、自分でも理解してるんだよね。それを生かしつつ、引っ張っていけるリーダーになりたい!

冨永:中学の陸上とかで、部長とかやってた時に、チャラチャラしてる人たちをまとめているの凄いと思った(笑)

見潮:言われるほど上手く出来ていないと思ってるから、誇りを持ってリーダーをやったって言えるくらいエルエムシーではやりたいと思ってる。

―—具体的にはどんな事が出来てどんな事が出来ていなかったんですか?また、どんな風にやっていきたいと思っていますか?

見潮:出来ていたのはリーダーだからって威張るんじゃなくて、メンバーが悩んでるときに親身に話聞いたりするサポートもしっかりやっていた事です。出来ていなかった事が男女一緒の部活だったんですが、仲間の男子に嫌われる役職とかを任せていました。

―—嫌われるっていうのは?

見潮:みんなに指導するとか嫌われたくなかったんですよね。これからはチャレンジ精神を持って活動していきたいと思っています!

メッセージ

冨永:愛莉が大好きなので、エルエムシーに入ってよかったと思えるように、色んな事に挑戦してほしいです。

見潮:奈津穂が紹介してくれなかったら、今成長できる環境がなかったと思うし、紹介してくれた奈津穂の名に恥じないよう頑張りたいです!

 

 

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