組織/社会とプライベートの区別


こんにちは!
LMC2014福岡大の﨑田です!
今日はホワイトクリスマス**
寒い中バイトに励んできました、、
※書いたのが12/24ですw 

先日2013のまいまいさん、ももさん、いっこさん、2014のかな、かおり、ちかとクリスマス会してきました!
しゃれおつの居酒屋の個室という雰囲気抜群の場所でした!!!

 

愚者は経験に学び賢者は歴史に学ぶ

話をしていくなかで先輩たちから厳しいお言葉をいただきました。
LMC福岡2014の仲の良さは私も本当に2014のいいところだと思います。

しかし、いまのままでは「ただの仲良しごっこ」のままだと、思いました。

わいわいできて、みんなと腹をわって話をする。
聞こえはいいですよね。

でも、それは「友達」とだからです。
組織・社会となるとどうですか?

自分の話になりますが、、、
私はまいまいさんにLMCを紹介してもらいました。
大学のサークルが同じで普段から仲良くさせていただいています。

普段では本当に先輩というより友達として仲良くしています。

そりゃ、他愛のない話や恋愛の話は友達としてしているのでとても盛り上がります。
なんでも話せるし、素で接しています。

しかし、そこにLMCの話を交えるといつも言い合いみたいになっちゃうんですよ。

 

プライベートと組織・社会

タイトルにもかいていますが、LMCの話になると言い合いになるのには、私にこの線引きができていないからです。
私は先輩方と仲良くできるのは、「自分ではプライベートで接しているからなんだ」と思いました。

組織・社会として接したら可愛くない後輩になってしまうから、そういう関わり方は苦手なんだと思います。
決して、意識していたわけではありませんが、ただどこかで気づいてはいたんだと思います。
自然に避けてきていたんだ、と、気づきました。
どんだけゆとりなんだと、失笑してしまいました。

前回にも少し書きましたが、自分の思っている以上に自分の欠点はいっぱいあるんですね。
人に指摘されないと全く気付けません。

長くなっちゃうのでこのへんでまとめます。

小塚さんがいつもセミナーの際にいいますよね。

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」

就活だけでなく、人間として成長していくことにもこれはあてはまります。
だからこそ、先輩後輩とのかかわりが必要なんですよね。
これからたくさん直さなくてはいけないところがいっぱいです。
今までたくさんサインを送ってくれていた先輩に本当に申し訳なく思ったし、またそれと同時にとても感謝もしています。

先日21歳になったばかりですが、一番のプレゼントでした。

改めて、LMCに入ってよかったと思いました。
自分の話になってしまいましたが、みなさんにも伝われば、と思います。

 最後までお付き合いありがとうございました。