LMCは内定者も後輩育成に協力して活動します。


どうもこんにちは。LMC東京2014武蔵大の福田です。(※インテージ内定)
昨日2015卒メンバーを交えての初めての合宿を行いました。ワークを通して、みんな四苦八苦!2014卒の人も頭を使って、とても充実した合宿になりました。

         

今回はそんな合宿で感じたことを書いていこうと思います。就職活動中の私はGD練習や面接練習が主で必死に、そればっかり行っていました。ですが、就職活動を終えると2015への教育、LMCでの自分の役割の仕事、もしくは今後の方針など行うことが山積みでめっちゃ疲れましたw

それと同時に今までと異なった成長ができるのでは?という可能性も大きく感じました。LMCは就活塾ではなくビジネススクールですので、希望者は内定後も活動を続けて自己成長させることが可能です。高学歴な同期が多いので、今のうちから能力をアップさせて追いついておかないといけないですからね。

 

後輩への指導

2015への教育ですが、昔テスト前になると、勉強のできる人ができない人に指導したりしてる光景をよく見ました。もちろん友達なので教えてあげているのも理由なのですが、やはり教える側が1番理解できるようになったり、さらに点数を上げることができたりしてますよね。教える側は完璧にやることを理解し、かつ掘り下げて説明しなければならないので、かなり力がつくそうです。これは盲点なのかもしれませんが、LMCのでは内定者が協力して後輩を育てるのが伝統なので続けていきたいですね。

 

学生生活で能力を伸ばす

次に最近ではLMCの中で役割を与えられ仕事をしています。普段の学生生活では体験することのできない業務を体験することで、常に刺激をもらっています。でも学生生活でできないためになることって結局社会に出た時に必要なことで、出る前に身につけとく必要があると 感じています。それは、私が入社した場合に学歴的には底辺だから。同期の方が今の段階では多分できるし、 力の差は歴然。だからこそ今の段階からコツコツ色んなことを経験してやってくことが大事かなとひしひしと感じています。

 もっともっと色々なことに手を出して、学生のうちにしか体験できないことを経験するもの手ですが、将来を考えて行動できればなお、よいですよね。私は今後マレーシアとニューヨークに留学に行く予定です。全く英語ができないので、多少は出来るようにしていかないといけないですしね。

今後も自分のやるべきことをハッキリさせて行動していきたいです。

以上です。