問題解決までの2つの段階


こんにちは! LMC東京2015武蔵大学の匠海です。
夏休みに入り、どこに行こうかな?何しようかな?と日々考えていますwww 遊びも全力でやるために計画をいろいろ立てていこうと思っています。

さて今回は問題発見するためには、またそれを解決していくためにはどうすべきかを書いていきたいと思います。

なぜこの2点を書こうと思ったかというと、自分に足りていない部分だったからです。

まず、問題発見するためにどうするべきか。問題発見していくためには、全体を見回すということが必要です。

 

問題を発見する俯瞰的な目線

全体を見回し、理解することで様々な視点から見ることや考えることができ問題発見できて行くからです。

私は議事録係という勉強会や合宿、セミナーの内容を書いて、報告するという役職についています。

全体を見回す必要のある係なので、自然と全体を見回すことができ、問題発見をしていくことができていきました。

全体を見回すことができるだけでは問題は発見することはできません。 どんなところが問題なのかを考えるということが必要になっていきます。

勉強会、合宿、セミナーなど何かしら必ず問題点が出てくると思うので、問題は何だろうというのを張り巡らせていくことが改善していく第一歩であると思います。

問題発見することができたらどう解決していけばいいか。

 

解決方法を探す

解決するために論理的に考え、いろいろな視点から見て、解決方法を考える必要があります。

解決方法を見つけることができたら実行していくだけです。ですが、私はこの問題解決方法は見つけることができてきたのですが、その解決方法に自信がなかったり、自分に自信がないためそれを相談というか人に投げかけていました。

それを先輩に自分で解決していくことが大事で、社会に出たらこのようなことをしていると評価してもらえないと言われました。投げかけるのではなく、相談しいろいろな意見をもらい解決していければ自分だけのものではなくなるので自信とか関係ないのです。

なので、解決方法がみつけることができたら人を巻き込みながら解決していけるようになっていきたいと思います。

最後に問題解決していくことは必ず社会に出て、やっていくことなので、今のうちからこうやって、チャレンジすることができる環境にいて幸せだなと思いましたwww

写真は合宿時のお昼の様子です。福岡の2015健介が来てくれていました。この日の夜にはゆーりちゃんも!写真は今度のせますね!w