インターンで気づかされたこと


こんにちは!
LMC福岡、福岡大学3年の木部です!
だんだんと涼しくなってきて、夏が終わりを
感じるこの頃です。就活が本格的に始まるまで、
残り3か月をきって、すごく焦りを感じています。

 

 

インターンで感じれた自分の過信

この前、インターンに行ったのですが、そこで
感じたことについて書きたいと思います。

インターンでは、約40人の人が参加していて、
九州を中心に様々な大学から参加者がいました。

インターンの内容は主にグループワークが多く取り入れられ、
発言する機会が多かったです。

そこで、自分はLMCに入っていて、そこそこできるだろうと
いう少し余裕な気持ちがありました。

しかし、実際はグループの人たちの発言の質も高く、
積極的に発言していたのを受けて、
自分はLMCに入っているから

大丈夫だろうという愚かな考えに気づかされました。

この中で、意見を言うのは当たり前で、求められるものは、
やっぱり質の高い発言だと感じました。

つまり、相手が言っていることを、
瞬時に理解して、相手が話している
段階で次に何を言うべきかを考えておかないと、
話についていけないなと思いました。

残り3か月前に気づいたことは、
遅いかもしれないけど、

気づけただけでもよかったと思います。

インターンシップでは実際に
営業店訪問をさせていただき、

働くということを具体的に
イメージすることができました。

社会人の方のお話や、社長さんのお話もとても為になること
ばかりで、ほんとに貴重な体験をさせていただきました。

このインターンシップに参加したことで
自分の過信に気づくことができ、

ライバルは何十万人といるということを
再認識することができました。

就活本番まで残りあと少し、
気を引き締めていこうと思います!

写真はインターンシップでのグループの人たちです。
就活が終わったら、またみんなで飲もうと約束したので、
それを糧にがんばろうと思います!