就活の面接でとっても大切だと感じたこととは!?


こんにちは\(^o^)/LMC福岡2015西南学院大学の萌子です!!(福岡銀行/アイ・ケイ・ケイに内定)
9月になって肌寒くなったり、夏のように暑かったりして、季節の変わり目って感じですね!!夏休みも終わってしまいましたが、こっからも気を引き締めて、やらなければならないことなどをしっかりしていきたいです!!LMCの仲間と沖縄に行ってきました!!

           

 

 

自分自身を外に発信してみる

今日は、最近よく言われているオープンマインドについて書きたいと思います。何故かは、LMCの活動をしていて、本音を見せないと、つまり本音を言わないと何も自分のことを理解してもらえないと学んだからです。そして理解してもらえないと周囲の人の協力を得るのがとても難しくなると感じたからです。

自分を閉ざしていたら就活のときも面接官は、どんな人か、わかってもらえず、落とされてしまうとよく言われます。どんな人物なのかわからない人を採用したいとは思わないですよね。私もタリーズで時間帯責任者をしてますが、やっぱり自分を見せない人とは一緒に働きたくないですもんね。

しかし、自分をさらけ出すことは、家族や親しい友人には簡単なことだけれども、初対面の人や出会って間もない人に対しては、簡単なことではないと思います。でもこれを克服しないと就活では厳しい状況に追い込まれることが予想されます。

 

就活は基本初対面

就活のときの面接官は、初対面の人なのです。エントリーシートの情報だけを頼りに話しかけてきます。自分の父親くらいの知らない社会人と話すことになるのです。そこで自分を出して話していくことは大変なことだと思います。

だから、日頃からもっと自分の意見などを発信することや多くの人と関わり話をすることで、自分の考えを成長させることが大切だと思いました。自分が発信しない限り相手からおアドバイスも何もないです。それなら自分をさらけ出した方が、たくさんの意見をもらえたり、信頼がうまれたりなど得することが多いと思います。面接官やまわりの人にも自分がどんな人かわかってもらうためにも、もっと自分の価値観などを発信していきたいです。

そしてオープンマインドな人になれるよう頑張りたいです。そんな人になれたら、社会に出てからも信頼されると思います。まずは自分から発信することを頑張りたいです!!!残された時間を有効に頑張りましょう(*^^)v