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【東京19卒:立教大学】話し方を鍛えられる環境に飛び込み、自分らしさを発揮して成長したくて入会しました。

はじめに

LMCに入会しているメンバーの生の声を紹介しています。
就活準備のため、社会で活躍するためのスキルアップとして、または、就活塾などではない違うコミュニティをお探しの方など、LMC入会をご検討の学生さんの参考になれば幸いです。

自己紹介

立教大学3年の高尾朱音さん(写真左)と彼女のゼミの先輩であり声をかけた立教大学4年の渥美友梨さんにインタビューをしました!

入会のきっかけ

――自己紹介お願いします。

高尾:立教大学経済学部の高尾朱音です。
農業経済学のゼミに所属していて、食事係なのですが、基本的に先生とお世話をしています(笑)

渥美:立教大学4年の渥美友梨です。頑張って卒業します(笑)

――二人はゼミが同じなんですよね。関係性を教えてください。

渥美:ゼミでディベートをやっていて、その時に同じの班だったのでそこから仲良くなりました。

――渥美さんはなぜ高尾さんに声をかけたんですか?

渥美:最初はLeapのイベントに誘ったんだよね。
Leapでは就活生に正しい情報を与えたいというとこでやっていて、あんまり頭に浮かぶ後輩がいなかったんだけど、高尾ちゃんだけはピンときたんだよね。なんでだろ(笑)
ディベートで同じ班だった時に、フットワーク軽そうだし、色んなところにアンテナ張っていていいなって思ったからかな。

――イベントに行って見てどのような印象でしたか

高尾:Leapに呼んでもらった時は丁度、6月でリクナビに登録してた時期だったんですよね。
就活やらなきゃって思っていて、社長のお話を聞いて「ライバルってこんなにいるんだ」ってワー!(汗)ってなりました
その時、
LMCの話も聞いていましたが入ろうとは思わなくて、月1回くらいでLeapのグループディスカッションのイベントに行っていました。

――そこから心境の変化があったのはなぜですか

高尾:夏は結構インターンとかに行って自分より優秀な人にも会ったんですよね。
でも
9月から学校が始まって暇になってしまい、何をやっていいかわからなく不安になりました。
自分の強みとかもわからないし、秋冬インターンでのESの内容もすごいフワッとしちゃったんですよね。
「これはやばいな」って思って、LMCの
社長との面談を組んでもらいました。

――面談をして思うことはありましたか?

高尾: 面談時に自分が感じていた不安は自分の状況を理解し始めたからだと気づかせてもらいました。
自信をもつために次は行動してみようと思いました。

――入会の決め手を教えてください。

高尾:私はバイト先が喫茶店で、聞くのは得意だけど、話すのは苦手だなって悩みを渥美さんに話しました。
そしたら、渥美さんに「ここは強制的に話す場所だよ!」って教えてもらって、それで環境を変えてしまおうと思いました。

渥美:leapに月1で来てくれて、顔見知りも居たから入るって決めたときも安心感があったよね。

入会後の変化

――活動を始めて率直な印象はどうですか?

高尾:大枠が見えて来て、どんな部署があってどう動いているのかがわかったと思います。

渥美:馴染むの早かったなって思うな。
いつの間にかみんなの真ん中にいて、ケラケラ笑ってるのはさすがだなって(笑)
分からないことがある状態でも、積極的に動いて、意見を言えてるのは、しっかりしてるなって思ったし、見てて嬉しかったな。

高尾:今のところ情報がいっぱいいっぱいで、整理できてなくて、引き出しに詰め込んでる感じです(笑)
もう全部印象的。
ずっとライン動いてるし、
最初にご飯に行った時に、みんなめっちゃ喋りかけてくれてすごい嬉しかったから入りやすかったかな。
メンバーはみんなコミュ力高いなって思って、最初からクラスメイトみたいな感じで、すんなり入れた。

ーー同期の印象はどうですか?

高尾:もう既に1年は一緒にいるみたいな感覚です。
それがすごくいいなと思いました。

渥美:キャラ濃いでしょ?

高尾:濃いですね〜
皆んなキャラ濃いのにケンカしてなくて、頭がいいからだろうけど、トントンことが運んでますよね。
これは違うんじゃない?ってことが言える子もいて。
物事がまっすぐ進んでいってるところが、個性が強いのにみんなしっかりしてるなぁという印象です。

ーー社長や先輩の印象はどうですか?

高尾:いつでも頼ってねってみんな言ってくれるので甘えやすいです。
しょうもないことでもちゃんと答えてくれるし、とても優しい。
特に、渥美さんはいつでもわたしのお姉さんです。助かってます。

今後の目標

ーー入会の決め手が話す量を増やすことだったと思うのですが、今後どう動いていきたいですか?

高尾:結局自分から動かないと話す環境はできないなと気づいたので、どんな時でも積極的に話しかけていきたいですね。

ーーその他の事に関して目標を教えてください。

高尾:今はマーケティング部に入っていて、どんな仕事していて何のためにやっているのかが漸くわかってきたので、自分ならこれができるんじゃないかなというものを見出して、自分で仕事をしたいなと思います。

渥美:いいですね。
成長意欲が高いですね。

ーー自分らしさはどんなところだと思いますか?

高尾:自分でまだわかっていません。
個性が強いねとよく言われるけど、どんな風に個性が強くて、どんな個性なのかがちゃんと言語化できないです。
いろいろ関わって皆んなからこんな人だなと言われるようになれたらなと思います。

ーー渥美さんから見て高尾さんの個性は何だと思いますか?

渥美:ファッションももちろんそうですが、いい意味で人の目を気にしないなと思っていました
これを言ったら周りはなんて思うかな〜とか、これは言わないほうがいいかな〜というのを気にしすぎず、ちゃんと思ったことを言うし、自分を表す事ができる子だと思うな。
将来どんな働き方をしたいかを話した時に、親はこう思っているけど私はこうしたいっていう思いを強く持っていましたね。
周りの意見を聞くことも大事だけど、自分の根底で何を思っているかっていうのはしっかり持ち続けて欲しいなと思います。

高尾:ちゃんと自分の思ったことをそのまま言い続けようと思います。
そこそこ空気を読みつつ、、(笑)

お互いへのメッセージ

ーー最後にお互いへのメッセージをお願いします。

渥美:入会時期関係なくエルエムシー19卒はみんな面白いし、愉快な仲間だと思うのでありままの自分で全力で楽しんで欲しい!
後、入会してくれて本当によかったなと今も思っているけど、更に思えるような取り組みをして欲しいと期待しております!

高尾:最初就活イベントに呼んでくれてありがとうございます。
そこから月1でイベントに誘っていただいて、声かけしてくれなかったら行っていなかったと思うし、多分入会もしていなかっただろうから、本当にありがたかったです。
ご期待に添えるよう頑張ります。

――これでインタビューを終わります、ありがとうございました。

同:ありがとうございました。

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