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【東京20卒:慶應義塾大学】自分が夢中になれるものを求めて入会し、熱い仲間と日々自分を鍛えています。

 

はじめに

エルエムシーに入会しているメンバーの生の声を紹介しています。
社会で活躍するためのスキルアップしたい人、とにかく頑張れる環境、コミュニティをお探しの方など、エルエムシー入会をご検討の学生さんの参考になれば幸いです。

自己紹介

――自己紹介お願いします。

安藤:慶應義塾大学商学部4年、占いが趣味の安藤麻衣です。(写真右)

篠原:慶應義塾大学文学部3年、食べることが趣味の篠原里緒です。(写真左)
インスタで美味しそうな店を調べていつもチェックしています。最近は恵比寿の牛タンがのったオムライスが美味しかったです。

――珍しいですね(笑)
お二人で遊んだりはするんですか?

安藤:二人でご飯行ってたよね。

篠原:サークルの先輩後輩なので、1年生の頃から連れて行ってもらっていますね。

入会のきっかけ

――エルエムシーを最初に知ったきっかけは?

篠原:秋に行った女子イベントですね。

安藤:キラキラ女子のためのイベントだったので、
サークルで一番かわいい里緒を呼びたいと思いました。

――里緒のどういうところが?

安藤:顔が可愛いっていうのもあるんだけど、食べ物やスキー、おしゃれなところとかミーハーな子だなっていう印象があって、イベントの内容的にも興味あるかなって思ったかな。

――誘われた時はどう思いましたか?

篠原:来てくれるのがCanCamの編集部の人で、内容も最新の化粧事情と聞いて、楽しそうだなって思いました。その当時、編集部とか興味あったのでなんかぴったりで、話聞きたいと思ってすぐ行きますって言いましたね。

安藤:即決だったね(笑)

――イベント自体の印象はどうだった?

篠原:普通に楽しかったですし、社長の話の中で将来活躍するためには論理的思考力とか地頭力とかが必要と聞いて驚いたことが印象的でした。私はその時に就活とかに必要なのってTOEICなど資格という目に見えるものだと勘違いしていたので…。

――当時は、既に将来について考えていましたか?

篠原:将来について考えているって言うよりは、今の大学生活に満足してない、
何か始めたいってずっと思っていました。

安藤:確かに!去年春休みご飯行った時も2年生になったらちゃんとしたことやりたいですって言っていたよね。

篠原:本当に頑張れているものがなくて、高校の時は当たり前に勉強部活行事などやっていて頑張っていましたが、大学入ってから何頑張っていいか分からないしなんか自分が夢中になれるものがないって感じていました。

――具体的には女子イベントからどうやって入会に至った?

篠原:本当にエルエムシーのこと聞かされてなくて、
麻衣さんが運営していることだけ知っていただけでしたね。

安藤:女子イベントの後に、ご飯行ってエルエムシーの話をしたよね。

篠原:イベントに参加して、自分と向き合っていましたが、地頭力とかって生まれ持ったもので鍛えられないと思っていました。麻衣さんに話を聞いて、そういうところもエルエムシーで努力すれば鍛えられるって言われて魅力的だと思いました。

――すぐに入会を決めたのですか?

篠原:そんなことはなかったですね。こういうコミュニティについて、初めて知ったのがエルエムシーだったので、他にもあるんじゃないかなどと悩んでいました。

安藤:1回見学に来て、その後めっちゃ迷ってたよね。

――入会の決め手は何でしたか?

篠原:見学来た時に、みんな優しくて雰囲気が良くて一緒に頑張りたいなって思いました。あとはインスタを見て楽しそうだなと思っていました。選択を誤りたくなくて迷っていた私に、麻衣さんが一歩踏み出す勇気も大切と言ってくれたことも大きかったですね。就活塾だと堅そうだけど、エルエムシーなら部活みたいにみんなでお互いを高め合っていけそうと感じました。

入会後の変化

――入会してやりたいことはありましたか?

篠原:特にはなくて、初めはなにをやるかあんまりわからず、
とりあえず活動行ってみようって感じでした。

――部活っぽさを求めていたのはどういうことですか?

篠原:高校の時は部活も勉強も遊びも全力でスケジュールがぎっしり詰まっていて、大変だったけど充実感がありました。しかし大学に入ってからは、人との繋がりも浅く広くなり、これをやっていますというのもなく、充実していないと感じていたからです。

――忙しい方が好きなんですか?

篠原: はい。意味のある日々を過ごしたいみたいな(笑)なんとなくは過ごしたくなかったです。

――それなら、バイトとか勉強で詰めるとかもあったと思うけど、なぜエルエムシーにしたんですか?

篠原:私は社会で活躍したいという思いがあって、それを考えた時に、小塚さんに論理的思考力を鍛えないといけないと言われたので、これはエルエムシーに入るしかないと思いました。バイトは作業な部分があって誰にでもできるし、成長してる感じがあまりしないなと思いました。

――成長できると思うことをしたかったんですか?

篠原:多分、常に上昇志向があるからかなと思います。

――どういう要素があれば成長できると思いますか?

篠原:まずは、人が大事だと思います。あとは環境ですね。

――成長において、周囲の人が大切なの?

篠原:エルエムシーのみなさんは本当に自分のことを考えてくれているなって感じています。表面的じゃなくて本当にやさしくしてくれてるのが伝わるし、考え方や話し方も論理的なのでいい刺激をもらえていますし、憧れています。

――入会前と後では、安藤先輩からみて篠原さんに変化は見られますか?

安藤:入る前と今は全然違いますね。もともとすごく落ち着いている子だったけど、
実は上昇志向もあって、体育会系なところがあってびっくりしました。

篠原:そういうところあると思います(笑)

――入会後の率直な感想を教えてください。

篠原:想像以上に大変でした。(笑)常にLINEは動いているし、やらないといけないことも沢山あるし、グループディスカッションをしても全然自分の意見を言えなくて、本当に自分はダメだなと感じながら頑張っています。

 

――入会して一番楽しかったことはどんなこと?

篠原:くだらない事ワークの釣りです!そういうのもいいですよね!勉強会だけじゃなくてその他にもみんなで一緒に全力で遊べるって。

今後の目標

――これからの目標を教えてください。

篠原:これから仲間がどんどん入ってくると思うしみんなのお手本になれるようになりたいです。即レスとかホウレンソウは当たり前なんで、それはできた上でプラスαで、里緒凄いと思われるような強みを発見出来たらいいなって思ってます。

――自分何もできない、ってなってた時から今までの変化ってありますか?

篠原:まだ自分の中だと成長できてないって思ってるんですけど・・・

安藤:できていると思うよ!イベントのリーダーを里緒がやってたんだけど、ラインや会話を見ていると、積極的に自分の意見を言えてたよね!

篠原:発言するにはしっかり意味のある意見を言わなきゃいけないなって思っていて。今後はスピード感も意識しつつ、取り組んでいきたいなって思ってます。

お互いへのメッセージ

――では最後に、メッセージをお願いします。

安藤:里緒はもっとアホになってほしいなって思ってます。おそらく今いろいろ考えてしまって行動に移せていないんだなと思う事があるんですよね。一回考えるのをやめてポンって意見言ってみてほしいです。

篠原:ありがとうございます!少しでも麻衣さんのような強い存在になれるよう頑張ります。

――最後に、この記事を読んでくれている人にメッセージをお願いします!

篠原:変わりたいと思っていても人って簡単には変われないと思います。私みたいに自分に自信がなくて変わりたいって思っていたら、ぜひ何らかの形で1歩踏み出してほしいって思います。勇気のいることですけどね。

――これでインタビューを終わります。

ありがとうございました!

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