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【対談企画:福岡野球部インタビュー】もう一度掴んだ俺らの青春。

はじめに

エルエムシーに入会しているメンバーの生の声を紹介しています。社会で活躍するためのスキルアップしたい人、とにかく頑張れる環境、コミュニティをお探しの方など、エルエムシー入会をご検討の学生さんの参考になれば幸いです。

エルエムシー対談企画
【第1弾】福岡野球部インタビュー

自己紹介

――今回はエルエムシー対談企画ということで野球部の皆さんに対談して頂きます。よろしくお願いします。ではまず1人づつ自己紹介をお願いします。

有田:福岡大学商学部の有田一勝です。宮崎南高校で野球部してました。よろしくお願いします。
藤戸:福岡大学経済学部の藤戸裕也です。豊浦高校、野球部ライト守ってました。キャプテンやってました!
宮本:西南学院大学の宮本恵太です。明善高校で野球部、副キャプテンやってました。
百合野:下関市立大学の百合野明です。16年間野球を続けてます。
同:おお~!
百合野:今も野球を続けてます!
同:うぇい!!(笑)
藤本:福岡大学の藤本健太郎です。山口県立中等教育高校でピッチャーとセカンドしてました。
管谷:福岡大学商学部の菅谷達哉です。高校では、ボクシングしてしました。
同:え!?!?(笑)
菅谷:あ、高校でも草野球はしてたよ。中学生の時野球部でエースでキャプテンでクリーンナップでした。
同:うぇーい!!

入会のきっかけ

――ありがとうございます。今回はエルエムシー対談企画ということで野球部の皆さんに対談して頂きます。よろしくお願いします。では早速ですが、20卒のお2人はなぜエルエムシーに入会したのですか?

有田:エルエムシーの見学に来た時の座談会で話した先輩に刺激を受けて入ろうと思いました。
百合野:どんなところに刺激を受けたの?
有田:話をするのに全部わかりやすいし順序立てて話せる先輩が凄いなと思ったんですよね。
藤戸:あと、話した時に単純に楽しいなって思いましたし、先輩が話すことにひとつひとつに説得力がありました。
自分が小中高時代にキャプテンしてた時そういう力が足らないなと思った場面がいくつかあって…その力をつけたくて入りたいと思いました。

――19卒の皆さんは20卒のお2人のこと野球部としてどんな感じで見てますか?

管谷:やっぱりノリが良くて可愛いですね。
藤本:確かに。しっかりするところしっかりしてるしね。
百合野:ふざける中にも礼儀があるよね。
宮本:うん。オンとオフの切り替えがちゃんとありますね。
管谷:可愛がられるタイプよね。
藤戸:あざっす!
百合野:でも今までで勢いだけで生きてきたところあると思うから、次は「考える」ってところを意識して活動してきたらもっと伸びると思いますね。
有田:はい!

部活トーク

――野球部とエルエムシーの似てるところとか、何か感じたことあります?

菅谷:そうですね~。やっぱり筋通すところじゃないですか?
藤本:あ~そうやね。
管谷:それが論理的思考にも繋がってきてるしスタンスの部分でも繋がって来てるところだと思います。
出すためにどうして行くか、チームのためになにをするか、そうゆうところが特に似てるなって思いますよ。
宮本:流石っす(笑)

――野球部ってめっちゃキツいイメージあるんですけど、実際どうですか?

同:本当にキツいです(笑)
百合野:インターバルとかね、キツかったね
同:あ~!インターバル!キツい!(笑)
藤本:海岸で走ったりもしたわ…
藤戸:あとやたら体幹トレーニングしたりしましたよね…
同:したね~(笑)
百合野:理不尽なこともあったけど、大きな目標に向かって熱いメンバーと一緒に活動したあの時間が本当に財産ですね。
同:おお~!👏

――ちなみに皆さんエルエムシー野球部にも所属していると聞きしましたが…?

管谷:そうなんですよ!
藤本:社長も一緒に野球してます。各大学のサークルと練習試合とかしてるんですよ。
百合野:エルエムシー杯ってゆう試合もあるんですよ!
宮本:エルエムシーのメンバーと野球をするっていうのがまた楽しいんですよね。皆上手いし。
藤戸:自分は所属しているサークルの野球部としてエルエムシー野球部と戦ったことあります(笑)

メッセージ

――19卒の皆さんは1年くらいエルエムシーで活動したと思いますが、入ってよかったことや20卒へのメッセージをお願いします。

管谷:じゃあ自分から。
野球部では筋通すところが身についたと思っていて、なんでも自分が行動に移してからお願いする、そんなところはエルエムシーでも生かされてますし、大切なことだったんだなと改めて実感してます。
藤本:相手に伝えたいことをしっかり伝えれるようになりたくてエルエムシーに入ったんですよ。藤戸と理由は似てますね。
人前で発表するのが苦手だったんですけど、ここではその機会が多いので自然とその力は身につきましたね。入ってよかったです。
百合野:自分は大学の友達よりも高校で一緒に野球をした友達の方が密度が濃かったんですよね。
それってひとつの目標に向かって頑張ってた仲間だからこそだと思うんですよ。
で、大学生になって高校生の時のような、熱い仲間、刺激しあえる仲間にエルエムシーに入ったことで出会えたことが本当に良かったと思ってます。
宮本:自分は高校が進学校だった事もあって部活内でもモチベーションの差はあったんですよ。
だから問題があっても1人で解決する、そんなことをしていて。でもここに入って共有することの大切さを学びました。
共有するからこそみんなで取り組んで、1から10までのスピードが早く、20、30にでもなるなって、そんな感覚が味わえたのが良かったです。

――20卒のお2人は今のお話を聞いてどう思います?

有田:高校までずっと野球をしていて、ひとつの目標に向かって頑張る、そんな生活を送っていました。
ですが大学生になって、学校とバイトの繰り返しで…どこか物足りなさを感じてたんですよね。
そんな時エルエムシーに誘っていただきました。
何かに向かって熱くなる感覚をもう一度呼び起こして、リーダーシップや発信する力を身に付けて最終的には先輩らのようになりたいです。
藤戸:自分は小中高キャプテンやって来て、常に人を引っ張るっていうところをやってきたんですよ。
なので自分にはリーダーシップはあるんだって思ってました。
でもここの先輩方は当たり前ですが自分より遥かにレベルが高い。そんな先輩を見て憧れます。
ですので、もっとエルエムシーでたくさんのことを吸収して、次後輩ができた時そう思ってもらえるような先輩になりたいと思ってます。

――ではこれでインタビューを終わります。野球部の皆さんありがとうございました。

同:ありがとうございました!!

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